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登別温泉

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行って来ました登別 石水亭さん。温泉街からはちょっと小高い山側に有ります。
今月、最初で最後のお休みなので1泊オープンバイキングプランで楽しみました!
得意のトッピングで2倍楽しむ為、カニチラシの上にわさびを塗り、マグロとえびの刺身乗せて海鮮丼にしました↑
めっちゃ旨いですよ!この時期卒業旅行でやや落ち着きませんが、登別はお湯が良い。moblog_58f8160c.jpg
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登別温泉の歴史
登別の語源は、アイヌ語で「白く濁った川・色の濃い川」という意味を持つ「ヌプルペッ」という言葉が変化したものです。
約210年前の書物に「湧き出した温泉水が川に流れ込み、底が見えないほど濁っていた」と、その存在が記されていて、
温泉地となったのは江戸末期、地獄谷から硫黄の採掘を行っていた岡田半兵衛が共同浴場を作ったことによるもの。 その後、滝本金蔵が温泉旅館をはじめ、私費で道路工事を行うなどの整備も行われていきました。 知名度が上がるのは明治末期、日露戦争の傷病兵保養地として指定されたことから、全国的にその名が知られるようになったそうです。
ちなみに日帰りは大人700円、小学生350円、幼児無料、11:00~ですが、年末年始、連休、お盆など変動有り、要お問い合わせ。泉質、硫黄泉、源泉温度68,6度、ph3,5
さあ・・・今日からまた頑張ります!!

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